津山市にあるアムズの森にて、スタインウェイB211を使い録音された究極のピアノ録音作品。
今は条約で輸入が禁止されているため日本国内でも数が少なくなっている象牙の鍵盤を使用した最高のピアノB211を使用しています。
スタインウェイの音を知り尽くした調律師である松岡一夫氏が丁寧に整音し、金田式DC録音の録音エンジニア:五島昭彦が空間ごと切り取ります。
2本のマイクロフォンだけで生み出される究極のピアノ録音。
朝比奈幸太郎の処女作となるヌーメノンは、この世の幻想を美しい音楽で奏でます。
音源はすべて192khz / 24bitで構成されており、オーディオ作品として非常に高い水準のものになっています。
象牙鍵盤を使用した最高級のピアノによる演奏。現在では入手困難な貴重な楽器です。
金田式DC録音による192khz / 24bit。2本のマイクロフォンで空間を完璧に捉えた究極の録音です。
スタインウェイを知り尽くした調律師・松岡一夫氏による丁寧な整音で最高の音色を実現。
朝比奈幸太郎 - ピアノ
五島昭彦 - レコーディング
松岡一夫 - ピアノ調律