朝比奈幸太郎の第二作目。
収録のため、ドイツのケルンまで飛びました。
現地の名門スタジオライブハウス:ロフトで収録。
コントラバスは北欧ジャズの名門トリオなども支えてきたエイシェン・タング。
録音はロフトの名録音エンジニア:ステファン・デザイアー。
ピアノは朝比奈幸太郎処女作と同じスタイウェイのB211ですが、こちらは象鍵盤ではありません。
ドイツならではの響きが特徴で、日本では決して収録ができない乾燥した音楽に最適な環境に整えっています。
ジャズをモチーフとした現代音楽作品です。
美術館や個展、現代音楽アートのBGMにいかがでしょうか。
ケルンの名門スタジオ「ロフト」で、名録音エンジニアによる最高品質の収録
北欧ジャズの名門トリオを支えてきたエイシェン・タングによるコントラバス演奏
美術館、個展、現代音楽アートのBGMとして最適な現代音楽作品
ドイツならではの響きをお楽しみください
ドイツ・ケルン / 名門スタジオライブハウス「ロフト」
ステファン・デザイアー
スタインウェイ B211
エイシェン・タング